新聞あのね は・・・ 
地域での様々な話題を取材し、
情報として提供する中で、
地域住民の世論の高まりを
期待しながら、
これからの地域社会のあり方を
模索していく。
を編集方針としています。
「あのね」とは・・・・
あのねとは、Atubetu No
Networkの頭文字からなり、
さらに「ねぇ、あのね、今日ね、実はこんなことが・・・」と
ふれあいを求めて呼びかける「あのね」でもあるのです。
平成2年9月、札幌市厚別区厚別北2条2丁目の
オアシス文化教室で産声を上げ、創刊されました。
当初はB4裏表の一枚ものサイズで編集され、
3号までは同文化教室のPR色の濃いものでした。
平成3年夏からA4サイズ4ページ建ての、新聞らしい体裁を整え、
翌4年には2、4、7、9、11月の年5回発行。
平成5年に入り、1、3、5、7、9、11月の奇数月
隔月発行体制を確立しました。
これまで50社余りのスポンサー各位の
ご支援ご協力のもとに、今日に至っています。
この新聞は現在、
厚別北3000世帯、
厚別西2000世帯、
厚別東3000世帯、
総数8千世帯に無料で戸別配布され、
約24000人の地域の方々にご愛読を頂いています。
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